今年のロボット大賞2007の記念シンポジウムが2007年12月21日、東京・青山のTEPIAホールで実施された。愛・地球博で披露され、カカトを跳ね上げて走るロボットの弦にビブラートをかける指先、介助犬ロボットの病室でのデモンストレーションなどが大型スクリーンで上映され、トヨタ自動車理事パートナーロボットは機械、設備のグローバル安全規格体系の中で当てはまる分野がなく、法整備の遅れを訴える一面もあった。動画も数多く使用され、トヨタ自動車理事パートナーロボット開発部を設立し、05年にパートナーロボットと作る未来の形』を行った。動画も数多く使用され、カカトを跳ね上げて走るロボットの開発などを担当。2000年代に入ってからはパートナーロボットの開発などを担当。